在宅ワークのメリットとデメリット!家で仕事するってどんな感じを解説!

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在宅ワークはメリットが多い気がしてる、かぜのたみです。

そして在宅ワークのメリット・デメリットがわかれば、まだチャレンジする人も増えるのでは。とも考えています!

というのも、在宅ワークに興味があるけど、実際はどんな感じなの?と、いろんな方と話していると不安に思っている人が多いんですね。

月に2〜3万円でも収入が欲しい

そう思っている人も多いはず!でも外へ出て働くと、煩わしい人間関係や時間を取られるのが嫌だ…と考えている人も多いかもしれませんね。

子育て中の人や、副業したい人、私のようにフルタイム以外で働きたいと考えている女性にとっては、在宅で仕事をする選択肢があると仕事選びの幅が広がります!

「在宅ワークってやったことなくて」

「興味があるけど実際どう?」

という方へ、私が思う在宅ワークのメリット・デメリットを書いていきたいと思います。

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在宅ワークのメリット

1.通勤時間がなくて良い!

職場に通うだけでも、体力や気力、時間も取られるので大変ですよね…。通勤にエネルギーを取られることなく、その分仕事に集中することができます。

在宅ワークを経験する前まで、仕事=通勤必須と考えて満員電車にも耐えていました…バイトでも遠くの職場へチャリで行ったり、結構エネルギーが必要です。

通勤しなくていい!

それだけでもかなり勤労意欲が湧きます。通勤でエネルギーを使って、職場に到着したらもう疲れてる…なんてこともなく、自分の生活時間の合間で仕事できるのがメリットですね。

2.自分のペースで仕事ができる!

会社員でもバイトでも、自分の時間を切り売りした働き方ですよね。

在宅ワークだと時間は拘束されておらず、仕事(労働)ごとの区切りとなります。自分のペースで担当の仕事を仕上げればいいので、職場から時間で管理されないところは気が楽です。

仕事が何もないのに帰れない

在宅ワークだとこんなこともなく、ひたすら納品するための仕事に打ち込むのみ!もちろん、仕事内容によっても変わりますよ!

3.仕事に集中して取り組むことができる!

生活空間で仕事ができるのは、私自身はとても気持ちが楽でした。お昼寝ができるのはすごくいいですね笑

疲れたら休めるし、休んだらまた仕事ができる

って感じです。職場で休憩しても大して休めないんですよね。たくさんの人と同じ空間にい続けるのも疲れますし!

ってので、自分が安心できる部屋(場所)にいながら仕事できるって最高だなと思います。

4.複雑な人間関係から解放される

職場の面倒な人間関係から解放される…このメリットだけでも、在宅ワークの魅力がアップする人も多いのではないでしょうかね。。

在宅ワークは一人で家で黙々と仕事に集中するのみです!

派閥や人への配慮、そうした人間関係の気遣いは一切不要です!!!

会社員やアルバイト、パートの雇用形態に関わらず、悩まされるのが職場の人間関係。そこから解放されて、お金が稼げるなんて素晴らしい…というのが在宅ワークの大きなメリットな気がします。

5.仕事が少ない住環境でも働ける

都市部ならバイトやパートも星の数ほどありますが、地方の田舎になると仕事自体が少なく、職種や業種を選ぶ余地がない場合も少なくありません。

在宅ワークなら、インターネット環境とパソコンがあれば仕事が出来るので、雇用が少ない地域でも収入が得られるのがメリットです。

外で働きに出て通勤で車のガソリン代を使うくらいなら、家で着実に仕事に取り組めば収入を得られるのが在宅ワークの良いところです。

在宅ワークのデメリット

1.家から出る機会が減る

家から一歩も出なくなることが増えます。家で仕事をする最大のデメリットな気がしますね。外の空気に触れたり、誰かと話すことも結構大切というのを在宅ワークで自分は感じました…

仕事で引きこもり。

忙しくなればなるほど、そうなってしまう可能性もあります。でも考え方を変えれば、会社で引きこもるか、家で引きこもるか、ただその違いな気もします。

2.数をこなす必要がある

時間を切り売りする労働と違って、仕事の裁量ベースになるのが在宅ワーク。スキルや能力といったものが必要になるのも事実です。

仕事量が少なければ収入が減る

という裁量が求められるシビアさがあります。仕事場に出ているだけでお金がもらえるという気楽さはありません。

収入面が自分次第なので、やりがいでもあり追い詰められるデメリットでもあります。

3.仕事と生活のメリハリが付きずらい

家で仕事を進めるので、”仕事は職場、プライベートは家”という切り分けができないのがデメリットです。場所によって仕事モードを切り分けたい人には、全く魅力ではないでしょうね。

生活空間に仕事を持ち込みたくない

そんな人には在宅ワークは不向きです。

まとめ

在宅ワークのメリット・デメリットを大きく上げました!仕事内容の条件にもよりますが、一番は”その人の性格による”ということです。

コツコツした作業が好き

一人で取り組むのが好き

マイペースに仕事を進めたい

在宅ワークはこんな人には向いている仕事。コツコツと着実に、一人で進めるのが好きそういう方は在宅ワークをぜひチャレンジいただきたいです。

 

逆に、不向きな人は在宅で仕事をする働き方は避けた方が良いでしょうね。

社交性を活かしたい

時間管理が不得意

生活と仕事をきちんと分けたい

という人には、おすすめできません。外へ働きに出た方が能力を活かせるタイプです。

在宅ワークは慣れるまで収入も安定せず不安かもしれませんが、数をこなせるようになれば家にいながら収入源を確保できる素晴らしい働き方になります。

家で収入を得ることができたら、気持ちにもゆとりができますしね。

 

わし
わし

少しでも収入が欲しい!
切実に思う気持ち、わかります。

ツッコミリス
ツッコミリス

わかる!

わし
わし

大きく稼がなくてもいいから
自分のペースで働きたい

ツッコミリス
ツッコミリス

そんな人こそ在宅ワークにチャレンジして欲しい!

在宅ワークの第一歩目はクラウドワークスに登録!

在宅で仕事をするのに、仕事情報が揃っているのがクラウドワークスという、色々な仕事を受注できるWEBサイトです。

職種としては、システム開発やデザインなど専門的なスキルが必要になるものから、未経験も応募できる仕事も大量にあり、ありとあらゆる仕事の募集があります。

未経験で出来る仕事なら、家にあるパソコンを使えば取り組めるライティングや記事作成が良いのではないでしょうか!

 

ツッコミリス
ツッコミリス

ブログの記事作成も多い!

ライティングといっても、映画を見た感想や、恋愛の体験談、商品の口コミレビューといった専門的な知識が必要ないライティング業務もあります。

1文字あたり0.5円〜1円が相場で、納品した文字数で金額が換算される「文字単価」で計算されます。

専門的なライティングは単価が高くなり、誰でも出来るライティングは安価に設定されているのも特徴です。

発注先との特別なやりとりもなく、依頼通りに書けだけで納品が終わる手軽な仕事も結構あります。映画のレビューを3000文字書いて1000円、というようなイメージです。

私も「指示通りのサイトの全体説明を2000文字で書いて1000円」といった単発の仕事をしたことがあります。

わし
わし

納品まで1時間かからなかったので、時給が1000円と考えれば好きな時間に収入が得られてよかったと思いました!

 

例えば、こんな仕事を

週に3本×4週間=12000円

ひと月12000円×12ヶ月=144,000円

とすると、何もしないより年間14万円も収入ができれば、節約で切り詰めていくより効率が良く気持ち的にも楽になりますよね。

それに、パートに出て人間関係や時間に拘束されるよりメリットが多いです。

どんなライティング業務があるのかを一度、クラウドワークスに登録をしてみるのも良いのではないでしょうか!

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わし
わし

考えてすぎて何も始めない人が多いんだ〜
時間がもったいないよね

ツッコミリス
ツッコミリス

でも動かないと何も始まらないからね!

わし
わし

そうそう、やってみてダメだったら
また別の仕事を探せばいいと思う!

 

ツッコミリス
ツッコミリス

自分が動けばお金が出来るって本当助かるね!

\新しい世界へはここをタップ!

 

 

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